2010年05月18日

◆子育て版 親が親なら子も子

二女は自分がこだわっていることには とことんこだわる。
人から見たらどうでもいいことをこだわる。

例えばふとんのシーツがピーンと張っていないと大泣き。
宿題のサインは、漢字で しかも毎日同じ字体で書かないと大泣き。
前髪の分け目が ずれただけでも大泣き。
「そんなことで泣かなくても…、」
と言うセリフは彼女には届かない。

最近私は ブログのネタが出てこなくて連日苦しんでいる。
休み休みやればいい、と思うけど、
ここまで毎日続けてしまって穴をあけるのは惜しい。

これは二女のこだわりと一緒なのだろう。
人から見たらなんでもないこと、
いや自分でも、大したことないって思ってるのだが。

こだわりの親子、どちらがどちらに似たのやら。
posted by クロ at 00:22| Comment(15) | TrackBack(0) | 親の思い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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